F35Aの墜落の原因や理由は?パイロットはどうなった?

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こんにちは!カポです!

航空自衛隊三沢基地に所属する最新鋭ステルス戦闘機「F35A」飛行中に海洋で消息が立たれてしまったと言うことで問題となっていました。

今年1月に三沢基地に初配備され、今年3月26日に臨時飛行隊から第302飛行隊として新編されたばかりだったとのことです。

隊員は約80人で13機のF35Aを配備し、順次配備し将来的には20機制をめざしているようです。

今回はそんな新規プロジェクトを発足した矢先に事件が起こってしまったとのことで、国防省もかなりの衝撃を受けているようです。

いったい、飛行中のF35Aに何があったのでしょうか?

事件後機体は見つかったのでしょうか?

パイロットは無事だったのでしょうか?

気になる点を調査していきたいと思います!

それではいってみましょう~!

F35Aの墜落の原因や理由は?

岩屋毅防衛相からの発表によりますと訓練中に消息を絶った戦闘機F35Aは4月10日に尾翼の一部を青森県沖の太平洋上で発見したとのことでした。

消息が途絶えた原因は部品の一部だけが見つかったということもありやはり墜落したのではないかとのことです。

F35Aがなんらかの形で大破してしまったということでしょうか?

未だに本体自体が見つからないということは大部分は太平洋の海の中ということも考えられますね。

このまま回収が出来なければ日本だけの問題でなく各国からの批判を浴びてしまう原因になりかねないところもありますので、早急に本体も見つけてほしいですね。

新しい情報が入れば随時記事を更新していくので続報をお待ち下さい!

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F35Aパイロットはどうなった?

今回の事件で消息不明のF35A戦闘機を操縦していたパイロットは40代の3等空佐であることがわかっています。

政府からの発表によりますとこちらも未だに連絡がとれず消息は不明とのことです。

政府からの発表で墜落の可能性が高いということもあるので生存確率は極めて低いと見られています。

仮に太平洋上に墜落してしまったとしたらその後沈む機体の中を抜け出して難を逃れることはできるものなのでしょうか?

よしんば逃れられたとしても、海のど真ん中で助かる可能性もかなり少ないのではないかと考えられます。

実際に情報が確認できているわけではありませんが状況的にはなかなかに厳しい状況であることに違いはありません。

とはいえできることなら無事になんとか生存されていることを切に願うばかりです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は航空自衛隊の最新ステルス戦闘機F35Aの消息不明事件について書かせていただきました。

政府からの発表ではあくまでまだ真実は明らかになっていませんが状況をみると大破している可能性は否めませんね。

今回の飛行に関しては訓練ということでしたので、基本的にはリスクを伴うような点はないという風に思いますので事故が起こること自体が不思議であるところはありますが、僕は戦闘機に詳しいわけではないので実際に通常の運転をしている場合でも、どういった可能性で今回のような事故につながってしまうのか

詳しい方がいらっしゃいましたら是非コメント等で教えていただけないでしょうか?

そして先程も申し上げたようにまだ真実が明らかになっていない点が多々あります。

墜落したのも部品の一部が見つかったというだけで確証が取れているわけではありません。

なので、可能性は低いかもしれませんが、パイロットの方が無事であることを切に願っております。

そして今回の件を受けて航空自衛隊にはより一層安全面を見直し徹底していただきたいと思います。

事故を起こさないよう尽力してほしいですね。

それでは最後までお読みいただきありがとうございました!

また次回の記事でお会いしましょう!

さよなら~!

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