Google Play Pass日本ではいつから?Apple Arcadeとの違いは?対象ゲームや月額料金も気になる!

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こんにちは!カポです!

最近とにかく朝が寒いです!

買い物など行ったときでもちらほら長袖のかたを見かけたりすることもあり、衣替えの時期なのかなとしみじみ感じています。

皆さん、季節の変わり目で気温の変化が激しいので、当たり前ですが、寒い時は暖かくしてこの時期を乗り切りましょう!

さて、挨拶が長くなってしまいましたね(笑)

今回はあの世界的大企業Googleの新サービスについて!

というのもアメリカGoogleが9月23日現地時間にAndroidアプリストア「Google playストア」で、新たなサブスクリプションサービス「Google Play Pass」を提供することを発表し話題となっています!

そこで「Google Play Pass日本ではいつから?Apple Arcadeとの違いは?対象ゲームや月額料金も気になる!」というテーマで詳しく調査していきたいと思います。

それでははりきっていってみましょう!

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Google Play Pass日本ではいつから?

今回、Google Playストアで新しく開始されたサブスクリプションサービス「Google Play Pass」ですが、どうやら全世界同時に開始するというわけではないようです。

まずはアメリカでサービスを開始し、他の国でも随時開始されていくという形らしいです。

7月下旬には一部ユーザー対象にテストを開始していたりとしっかりと準備をしていたので、日本でのサービス開始もそう時間はかからないのではないかと思います!

やはり、本社はアメリカにあるのでそこからサービスを開始し段々と訴求していくということなのではないでしょうか?

日本でも「Google Play Pass」が利用できる日が今から待ち遠しいですね!

Apple Arcadeとの違いは?対象ゲームや月額料金も気になる!

「Google Play Pass」は今回Googleから新しく開始するサービスということで、気になるのが料金ですよね!

タイトルの通り、利用の料金は月額の定額制となっているようです。

定額制になっているとはいえ、一部有料アプリやアプリ内課金などはあるようす。

普通での利用と大きく違うところとしては無料アプリでの広告表示が無いということが大きな違いとなってくるのでは無いでしょうか?

そして気になる料金ですが、現在発表されている内容によりますと、月額4.99ドル(約540円)ということで、少し前に発表されたAppleの「Apple Arcade」と同じ料金ですね。

感覚としてはニコニコ動画のプレミアム会員ってところでしょうか?(笑)

そして、対象となるゲームについてですが、「Terraria」「Monument Valley」「Risk」「Star Wars:Old Republic of Old Republic」

などが用意されているようです!

こちらは随時沢山の追加が予想できますね!

そしてライバルである「Apple Arcade」との大きな違いとしては一部画像編集アプリや天気予報アプリも対象アプリとなっているようです。

ここは大きな違いですね!

そして、検討されている方に朗報です!

まず10日間の無料試用期間があるそうです!

そして人数限定ではありますが、10月10までに「Google Play Pass」を申し込まれた方は1年間利用料金が月額1.99ドル(約213円)になるそうです!

これは嬉しいですね!

まとめ

今回は「Google Play Pass日本ではいつから?Apple Arcadeとの違いは?対象ゲームや月額料金も気になる!」という内容でお送りしていきましたがいかがでしたでしょうか?

簡単ではありますが、「Google Play Pass」が少しは分かっていただけたのではないかと思います。

各会社新サービスでも競争が激しいですが、それぞれのいいところがありそうなので、みなさんも自分にあったものを利用してみてはいかがでしょうか?

では最後までお読みいただきありがとうございました!

また次回の記事でお会いしましょう!

さよなら~!

 

 

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