コロナビームと叫んだ場所はどこ?どんな意味?容疑者はコロナウイルス感染者?

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こんにちは!カポです!

最近のニュースはもっぱら新型コロナウイルスの話題が多いですね。

そんな中、コロナウイルスに感染したことや、対策についてのニュースだけでなく、一部この感染拡大の状況で変な騒動を起こしてしまう人もちらほら出てきています。

今回はそんな中「コロナビームと叫んだ場所はどこ?どんな意味?容疑者はコロナウイルス感染者?」と題して

コロナビームと公衆の面前で叫んで騒ぎを起こした男性について、コロナビームという言葉の意味や騒ぎがあった場所、そして容疑者は感染者なのか?

などなど詳しく調べていきたいと思います。

それでははりきっていってみましょ~!

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男がコロナビームと叫んだ場所はどこ?

さて、今トレンドワードににもなるほど話題になっている「コロナビーム」というワードですが、いったい何があったかと気になりますよね。

と言いますのも本日3月29日13時ごろに愛知県名古屋市の名古屋駅前の繁華街である男が「コロナビーム」と叫び騒ぎを起こしていたことが発端となっているようです。

男は警察に取り押さえられたようですが、あたりは一時騒然となっていたそうです。

警察は防護服を装着した状態男を取り押さえたようで、新型コロナウイルスの感染者である可能性を危惧したのだと思います。

この奇行ともとれる行動にはどんな意味があるのでしょうかね?

ちょっと理解にくるしみます・・・

そんな騒動があった場所ですが、詳しい場所の発表等はありませんでしたが、ニュースを見た地元民らしき方のSNSの書き込みで、名古屋駅近辺のビックカメラであると推測します。

そして、報道の画像などからドコモショップ 名古屋ビックカメラ店が現場である可能性が高いと推測します。

 

コロナビームの意味とは?

現在警察は容疑者である男性の取り調べを行っており、容疑が固まり次第正式に逮捕する方針を示しているようです。

なので、男が「コロナビーム」と叫んだ審議は定かではないですが、いったい何の意味があるのか?

調べてみました。

すると出てきたのは

映画ゴジラvsスペースゴジラ

スペースゴジラが使う技にコロナビームというものがありました。

口から吐く赤色のビーム。ゴジラの放射熱線を上回る威力を持つ。さらに光線を「曲げる」ことにより、さまざまな角度からの攻撃が可能であるが、肩の結晶体を破壊されて以降は曲げることが不可能となった。光線の放射効果音は特有のものである。

出典元:Wikipedia

というかなり強力な光線のようですね。

 

そして次にコロナビームのワードで見つかったのはメダロットという漫画原作でゲーム化などもされている作品でした。

メダロットとは簡単に言うと、いろいろな部品を組み合わせたロボット同士が戦うという設定なのですが、その部品の中にコロナビーム部品があるようです。

コロナビームと叫ん容疑者の男性の意図はわかりませんが、上記作品からインスパイアを受けてメッセージを発信したかったのかもしれませんね。

しかし、謎は深まるばかりだ(笑)

コロナビームと叫んだ容疑者はコロナウイルス感染者?

先ほどもお伝えした通り、現在警察が容疑者男性に事情聴取をしているようで、コロナウイルスの感染者かどうかなどの詳細に関しても確認中とのことです。

なので新たな情報が入ったら随時記事を更新させていただければと思います!

まとめ

今回は「コロナビームと叫んだ場所はどこ?どんな意味?容疑者はコロナウイルス感染者?」と題してお届けしていきましたがいかがでしたでしょうか?

少し前にも、コロナウイルス関連で公衆で騒いで逮捕されたニュースを見た気がするのですが、こういった緊急的な状況になると一定数こんなことが起こるんでしょうかね?

しかし、不安をあおるだけなので、勘弁してほしいものです(笑)

大変な時期なのでみんなで優しく思いやりを持ってすごしたいものですね。

では最後までお読みいただきありがとうございました!

また次回の記事でお会いしましょう!

さよなら~!

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