ロッチ中岡を脅迫したのは誰?反社と繋がりは?44歳無職・新井克昌容疑者の顔画像も!

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こんにちは!カポです!

ワタナベエンターテイメント所属の人気お笑いコンビロッチの中岡さんが、反社会勢力と思われる人物と撮った写真をもってると、脅迫の電話をしたということで、44歳無職の男性が逮捕されたということで話題となっています。

最近、吉本興業でも反社会的勢力との繋がりが指摘され大問題となってしていましたが、いったいどういった関係があるのでしょうか?

今回は「ロッチ中岡を脅迫したのは誰?反社と繋がりは?44歳無職・新井克昌容疑者の顔画像も!」と題して、ロッチ中岡さんが反社会勢力に関係する人物と写真を撮っこと、そしてその写真を持っていると脅迫をした人物について、詳しく調査していきたいと思います。

それでははりきっていってみましょ~!

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ロッチ中岡を脅迫したのは誰?反社と繋がりは?

今回の経緯としては、ロッチ中岡さんの所属する芸能事務所ワタナベエンターテインメントに「ロッチ中岡創一が反社会的勢力と映った写真をもっているが、これを週刊誌にもっていってもいいか?」といったような内容の電話をして脅迫をする行動を今年始めから受けていたようです。

電話で脅迫をしていた男性は、新潟県燕市東太田在住の新井克昌容疑者(44歳)で金銭目的で脅迫をしていたとみられています。

新井克昌容疑者はすでに逮捕されているようで、所持していたスマートフォンには海水浴場で刺青の入った男性と映る写真が保存されていたようで、新井克昌容疑者は「暴力団員の知り合いからもらった」と供述しているようです。

「脅迫するつもりはなかった」と供述しているようでうすが、それならいちいちワタナベエンターテインメントに電話する必要はないと思いますし、かなり怪しいですね。

そして、ロッチ中岡さんは実際に反社会的勢力らしき男性と写真を撮った事実は信ぴょう性が高いですね。

しかし、これについて所属事務所ワタナベエンターテインメントはコメントを発表しており、

「ロッチ中岡創一は普段からファンサービスを大事にしており、ファンサービスの一環として握手や写真をもとめられた際には基本的に快諾している」コメントしています。

確かに、見た目だけでは反社会的勢力かは正直わかりませんよね。

反社会的勢力でない人でも刺青を入れている人や厳つい雰囲気の人はいくらだっているわけなので、本人から反社会的勢力の申告がない限りは見分けることは不可能です。

ワタナベエンターテインメントのコメントと、見分けがつかないことから、ロッチ中岡さんは反社会的勢力に関係する人物だとは知らずに写真を撮った可能性が高く

ロッチ中岡さんに落ち度はないと思いますし、反社会的勢力との繋がりはないと考えていいと思います。

44歳無職・新井克昌容疑者の顔画像は?

先ほどもご説明した通り、今回の脅迫事件の発端は新潟県燕市東太田在住の新井克昌さんという方です。

新井克昌容疑者は現在も警察で取り調べを受けており、供述内容によってはま新たな情報が入るかもしれません。

そんな新井克昌容疑者の顔画像も気になるところではありますが、一般の方ということもあり、なかなかわかりやすく素顔が出ているものは確認できませんでしたが、報道により護送中の写真を収取できました。

顔バレを防ぐためなのか、マスクのようなもので、顔を隠そうとしてますね。

新井克昌容疑者は反社会的勢力の関係者であるかはまだ取り調べ中とのことですが、ロッチ中岡さんと反社会的勢力に関係する人物が映った写真の入手先が暴力団員の知り合いとのことで、反社会的勢力と何らかの繋がりがあってもおかしくはないですよね。

そうなると、ロッチ中岡さんを陥れようとした悪質な犯行である可能性も浮上してくるので、今後の新たな供述にも注目していきたいと思います。

まとめ

今回は「ロッチ中岡を脅迫したのは誰?反社と繋がりは?44歳無職・新井克昌容疑者の顔画像も!」と題してお届けしていきましたがいかがでしたでしょうか?

最近芸能界界隈でよく耳にする「反社」という単語とても怖いですよね。

吉本興業での雨上がり決死隊宮迫さんやロンドンブーツの亮さんなどが反社からギャラをもらっていた件で芸能活動を停止せざる負えない状況となっていたりで

芸能関係者からすると、死活問題になりかねないことです。

今回の事件はそんな言ってしまえば弱みともいえる部分を突いて脅迫しようとしたととらえられても仕方ない状況だと思います。

今後もロッチ中岡さんのような被害にあう方が芸能界に現れるかもしれませんが、そこですぐに反社会的勢力と繋がりがあったんだと考えてしまうのは早計だと思います。

先ほどもお伝えした通り、写真などを頼まれた時、反社会的勢力に関係しる人物かどうかを見分けるのはほぼ不可能です。

刺青をしていたりといったことだけで拒否をするのも差別的にとらえられ、本人の評判を落としてしまう可能性もあるので、頼まれれば基本的に握手や写真に対応するほかないのです。

 

では最後までお読みいただきありがとうございました!

また次回の記事でお会いしましょう!

さよなら~!

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