ジャニーズ事務所有料動画収益を医療機関に寄付へ!どんな動画?視聴方法は?

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こんにちは!カポです!

新型コロナウイルスの影響で7都道府県のみに出ていた緊急事態宣言が全都道府県にも出されましたね。

こういった判断が下されたということは、おそらく事態はかなり深刻な状態ということだと思います。

このことを受け、会社の出勤人数を7割減らしテレワークにしうることや、飲食店の休業、外出の自粛など政府はさまざmなことを呼びかけています。

そして、収入が減ることが目に見えているのに苦渋の決断で休業する経営やの方がいます。

そんな中、会社が休みだからと旅行にわざわざ行く人がいたりするらしいので、まだまだ意識が足りないのかもしれませんね。

前置きが長くなってしまいましたが、今回はそんな新型コロナウイルスの影響が日本にとどまらず世界にも影響を及ぼしているなか、あの大人気アイドルをこれまで多数輩出してきた

ジャニーズ事務所が医療機関へ物資の寄付をするということで話題になっていますね。

なので「ジャニーズ事務所有料動画収益を医療機関に寄付へ!どんな動画?視聴方法は?」と出して、ジャニー事務所の医療機関への寄付について詳しく調査していきたいと思います!

それでははりきっていってみましょ~!

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ジャニーズ事務所有料動画収益を医療機関に寄付へ!どんな動画?

新型コロナウイルスの感染者増加により、医療崩壊の可能性が示唆されるほど、病院などはひっ迫している状態となっています。

とくに問題となっているのが、病院の床数が足りないことや医療物資が足りないことです。

病院によっては物資が底をつきそうギリギリで頑張っているところもあるようです。

そんな、ギリギリの状態の医療機関に対し、支援をすると立ち上がったのが、ジャニーズ事務所でした。

「Johnny’s Smile Up ! Project」と題して2017年7月24日から開始した、社会貢献・支援活動のプロジェクトの一環として

防護服3万3000枚、マスク50万枚を関係の深い取引先から調達し、医療機関へ無償で順次提供していくとのことです。

これはとても素晴らしいことですね。

そして、医療物資不足が本当に深刻だった医療現場に一筋の光が差し込んだようなそんな気がします。

さらに医療機関への寄付は医療物資の寄付にとどまらず

ジャニーズ事務所独自の有料動画を配信しその収益を一定期間、医療機関に寄付するそうです。

さすがですね。

所属アイドルの方だけでなく、経営陣もマジイケメン!(笑)

とても素晴らしい試みに感動しています(涙)

そんな気になるジャニーズグループの有料動画ですが、現在準備を進めているとのことです。

この有料動画に関してはおそらく所属グループやタレントが多くかかわると思いますので、お金を払ってみる価値ありまくりですよね!(笑)

また動画に関する新たな情報は入りましたら、お知らせさせていただきますので、お楽しみに!

ジャニーズ事務所有料動画収益を医療機関に寄付へ!動画の視聴方法は?

ジャニーズグループの有料動画は現在準備中ということで、お知らせを待つばかりですが、どこで動画が視聴できるのかも気になりますよね!

有料動画の視聴方法としては

YouTube、Twitter、Instagram、ジャニーネット(ジャニーズファミリークラブ会員サイト含む)で映像配信を準備しているとジャニーズ事務所が発表しています。

なので、各種プラットフォームにて、準備ができ次第有料動画を視聴できるようになるかと思います。

それにしても、どんな内容か楽しみですよね!

発表の内容からすると、完全新作映像の可能性もありますので、がぜん楽しみです!

お家で過ごすことが、多くて鬱屈とする毎日ですが大好きなジャニーズが見られて、しかも払ったお金が社会貢献に役立つとなれば、もう最高ですよね!

まとめ

今回は「ジャニーズ事務所有料動画収益を医療機関に寄付へ!どんな動画?視聴方法は?」と題して、お届けしていきましたがいかがでしたでしょうか?

大変な状況の中、支援を名乗り出たジャニーズ事務所には拍手喝采ですよね。

なんでも、今回の支援に乗り出したきっかけは、生前前社長のジャニー北川さんがお世話になっていた、日本赤十字社医療センターの現状を伝え聞く機会があったようで

医療用ガウンがない、マスクがない

「戦いたくてもそのための武器がないような状態だ」と現場の医師たちの悲痛な声を耳したようです。

そんなきっかけから今回の医療物資の支援、有料動画の収益寄付をするきっかけになったのですね。

これをきっかけにたくさんの企業などが、医療に限らず、新型コロナウイルスの影響で困っている人を支援する流れが出来たらいいですね!

では最後までお読みいただきありがとうございました!

また次回の記事でお会いしましょう

さよなら~!

 

 

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