盛岡市「滞納太郎」不謹慎と大炎上!ネットの反応まとめ!

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こんにちはカポです!

新型コロナウイルスの対策として、政府が緊急事態宣言をだして1カ月がたとうとしている今日この頃ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

政府より外出自粛や休業の要請が出ている以上、お家で過ごしている方が多いのではないかと思います。

厳しい状況ですがみんなで一致団結して対策していきましょう!

そして、この状況下で問題によく上がるか税金の納税問題ですよね。

国や地方自治体で対応が違うので戸惑う方も多いとおみますが、休業要請が出ていて、自宅待機を余儀なくされている方に関しては無視できない問題ですよね。

そんな中で今回は「盛岡市「滞納太郎」不謹慎と大炎上!ネットの反応まとめ!」と題して、岩手県盛岡市で納税に関する手続きで大炎上している、この「滞納太郎」という名前について詳しく調べていきたいと思います。

それでははりきっていってみましょ~!

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盛岡市「滞納太郎」不謹慎と大炎上?

絶賛炎上中の岩手県盛岡市市役所ですが、なぜ炎上しているのか?その真偽が気になりますよね。

そこで調べてみたところ、盛岡市は2020年4月25ごろから、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、市税の納税が難しい事業者などを対象に納税猶予をする希望する手続きの受付を開始したようです。

そこまでは、様々な事業者さん苦しい状況なので、当然というか自然な流れだと思うのですが、問題となったのが、その納税猶予の申請書の記入例の氏名欄に「滞納太郎」と記載してあったことだそうです。

市役所などにいって何か申請書を書くときに記入例を見ながら書くことも多いと思うのですが、その氏名欄には「〇〇太郎」や「○○花子」などの名前が載っていることが多いと思います。

この記入例の氏名欄にはその申請書と関連した例氏名が記載されることが多いようなのですが、盛岡市の納税猶予申請書の記入例には「滞納太郎」と記載されており、

自分の不測で市税滞納を強いられているわけではない状況なので、各事業者の方は「不謹慎だ」とお怒りになって、それがネットにも波及し大炎上してしまったようですね。

盛岡市「滞納太郎」不謹慎と大炎上ネットの反応は!

まとめ

今回は「盛岡市「滞納太郎」不謹慎と大炎上!ネットの反応まとめ!」と題してお届けしていきましたがいかがでしたでしょうか?

言われてみれば、休業要請などで納税が難しくなってやむを得ない事情で納税猶予申請をしようとしている事業者さんに配慮が足りてない気がしますね(笑)

「滞納」という言葉自体がその人の責任であったり怠慢で起こってしまっているんですよ!、というイメージがある言葉なのでそれを使ってしまうのはネガティブ感情を抱いてしまう方は多いと思います。

役所関連はたまにこういうことがありますが、会議とかで角が立つからやめとこうとか思わないんですかね(笑)

公共機関は公の場であるからこそ万人に不快感を与えない表現が必要なんだと改めて思いました。

では最後までお読みいただきありがとうございました!

また次回の記事でお会いしましょう

さよなら~!

 

 

 

 

 

 

 

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