休業指示の兵庫パチンコ店はどこ?効力や無視したら行政処分もありえる?

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こんにちは!カポです!

新型コロナウイルスの感染拡大防止のために緊急事態宣言が政府から出され、様々な業界が大打撃を受けています。

最たる例を言えば、休業要請が出された、施設ですよね。

休業に際しての補償金が出るとのことでしたが、それも地方自治体や政府によって対応が変わり、実際には支給されてない事業者も多い状況です。

しかし、どうしても人との密集が避けられない店舗はなどは休業しないと、クラスター化する可能性があるので、しょうがない側面もあります。

そんな中、兵庫県は県内のパチンコ店391店舗に休業要請を出しました。

しかし、要請がでても休業におおじず、営業している店舗があり連日沢山の来店があるとか。

という訳で今回は「休業指示の兵庫パチンコ店はどこ?効力や無視したら行政処分もありえる?」と題して、休業指示が出た店舗はどこかや効力、無視したら行政処分などありえるのか?など気になる点を調査していきたいと思います。

それでははりきっていってみましょ~!

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休業指示の兵庫パチンコ店はどこ?

見ていただいてわかるように上記3店舗に休業指示が出たようです。

先ほどもお伝えしたように休業要請が出たにも関わらず、営業を続けており、多店舗が休業している為、余計に来店者が増えて連日かなり人が密集している状態といえます。

しかも、事前に休業要請に応じないパチンコ店に対し、店名を公表するとも予告していたにも関わらず、それすらも無視という状態なので

休業要請から強制力のある、休業指示に変わったといえますね。

休業指示の効力や無視したら行政処分もありえる?

今回休業要請に応じない、パチンコ店に出された、休業指示ですが、こちらどうやら改正新型インフルエンザ対策措置法に基づいたもので、いわゆる自治体の条例などではなく

法律にもとづいているものとなるので、かなり強制力が強く、行政処分等や刑事罰などに問われる可能性は大いにあり得るようです。

なので、法律的強制力は休業要請とは桁違いということになりますね。

最初の休業要請に応じていれば、事態の終息後の営業は出来たかもしれませんが、もしかすると事態が終息しても休業指示が出た店舗は営業再開が難しい可能性がありますね。

そうなると長い目で見てかなりの損失となると思うので、営業を続けるというのは良い判断とは言えませんね。

しかし、休業指示ということで、言ってしまえば、お願いではなく、命令となっているので、補償をしっかり出さないといけないという意見も多く、今後の自治体や政府の対応に注目が集まっています。

まとめ

今回は「休業指示の兵庫パチンコ店はどこ?効力や無視したら行政処分もありえる?」と題してお届けしていきましたがいかがでしたでしょうか?

休業指示が出されたパチンコ店の今後の処遇が気になるところですね。

特に何か法的な処分があるのか?

補償金などは出るのか?

この辺りはどう出るかにより、世論の支持もかなり変わってくると思うので注目していきたいですね。

この件に関しては動きがあり次第記事を更新させていただければと思います。

では最後までお読みいただきありがとうございました!

また次回の記事でお会いしましょう

さよなら~!

 

 

 

 

 

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