パチンコ営業再開大阪店名は?300人を超える行列でクラスター化危険視?

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こんにちは!カポです!

新型コロナウイルス感染拡大の影響で政府から出された緊急事態宣言ですが、5月6日を目途に解除が予定されていましたが事態の終息には至らず5月末まで延長するという変更に至りました。

さらにこの延長も事態によってはさらに延長という可能性も考えられます。

そんな中、問題になっているのが休業要請です。

生活に必須ではない娯楽施設などを中心に休業要請が出され、沢山の店舗が休業へと追い込まれています。

しかし、そんな政府からの要請を無視して営業しているところもあるようで、その一つがパチンコ店です。

中には休業要請に応じず、店名を公表されたり、休業要請から休業指示にきりかわり、もっと強制力の高いものに変更されたりしていました。

今回は「パチンコ営業再開大阪店名は?300人を超える行列でクラスター化危険視?」と題して、営業を再開した大阪のパチンコ店や営業再開後の状況など詳しく調査していきたいと思います

それでははりきっていってみましょ~!

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パチンコ営業再開大阪店名は?

大阪のパチンコ店といえば、休業要請になかなか応じなかったパチンコ店があり、現大阪府知事である吉村知事は休業要請に応じないパチンコ店がこのまま休業しない場合、店名を公表することを発表し当時話題となっていました。

当時はその後休業要請に応じる店舗が多く、事なきを終えましたが、ここにきて大阪のパチンコ店は営業再開をしている店舗が多々あるようです。

そこでどこの店舗が営業再開したか、調べてみました。

上記を確認していただければわかる通り、大阪だけでもかなりの店舗が営業再開をしていることがわかりますね。

営業再開した店舗は当初の休業要請が出ても営業を続け、店名を公表されても営業を続け最終的に休業指示が出され、4月30日にやっと休業をしたという店舗で、他の店舗が長期間休業している中、1週間程度の休業をしている状態になります。

吉村知事はパチンコ店が緊急事態宣言解除を待たず営業再開をした場合「適切な処置をとっていくことになる」とコメントしていたので、今後営業再開をした店舗は何らかの行政処分を受ける可能性があるかもしれませんね。

大阪堺市パチンコ営業再開で300人を超える行列でクラスター化危険視?

大阪は堺市のパチンコ店が営業再開をして、その光景が報道されていますが、かなりの人が集中しているようで、推定300人以上の行列ができるほどであるそうです。

中には愛知県奈良、和歌山など他県からわざわざやってくるようで、常連の方は普段よりもかなり客が多いということです。

パチンコ店側は新型コロナウイルス感染対策をする為、距離を取るなど呼びかけているようですが、一つの空間に300人以上の人が入るとなれば、いわゆる3蜜は避けられないと思うので、今後パチンコ店がクラスター化しないか心配の声が多く寄せられています。

まとめ

今回は「パチンコ営業再開大阪店名は?300人を超える行列でクラスター化危険視?」と題してお届けしていきましたがいかがでしたでしょうか?

お店の構造上、工夫をしても3蜜を避けるのは難しいパチンコ店なので、感染者が出ないか心配ですね。

このパチンコ店営業再開を受け、世間でもかなり、賛否の声が上がっています。

緊急事態宣言が延長されている状況なので、営業再開には疑問が残りますが、政府の対応に注目が集まります。

では最後までお読みいただきありがとうございました!

また次回の記事でお会いしましょう!

さよなら~!

 

 

 

 

 

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