京都市議の豊田恵美さんが、政務活動費を不正受給した疑いで話題となっています。
そして不正受給疑惑の発端となったのが旦那である豊田貴志氏が告発ということでこちらも注目されています。
普通なら夫婦ですので、ダメなことではありますが、庇おうとするのが人情な気はしますが、なぜ告発に至ったのか気になりますね
そこで今回は「豊田恵美旦那(夫)の告発は娘の親権争いが原因?DV疑惑の真相は?」と題して
豊田恵美さんの不正受給を旦那さんである豊田貴志さんが告発した件についてお届けします。
それでは、はりきっていってみましょ~
豊田恵美旦那(夫)の告発は娘の親権争いが原因?
政務活動費不正受給…などと大事になっているがww
結局は夫婦が上手く行かなくなって離婚することになり、子供の親権問題等々の事で勝ちたいが為に夫がこういう問題点を出して来たんでしょうね、仲良し夫婦だったら同じ穴の狢で不正受給を続けていたんじゃないのwwwって思うhttps://t.co/OnXMOVle5f— 🍍🍍🍍パピコ (@papikotabetaizo) December 9, 2021
今回の件で気になるのは、やはり告発したのが豊田恵美さんの旦那さんである豊田貴志さんという点にあります。
なぜわざわざ妻である豊田恵美さんの不正を暴こうとしたのか?
もちろん悪いことをしているのを告発するのは当たり前ではあると思うのですが、人情としては家族を庇うのが普通でよね。
こちらに関しては上記ツイートの方がわかりやすくまとめてくれていました。
豊田夫妻は現在離婚調停中のようです。
今回の豊田貴志さんの告発は子供の親権問題などを有利に進める為にやったのではないかと推察されています。
確かに、豊田恵美さんがこれで逮捕でもされたなら、裁判をかなり有利に進める事ができそうですね~
豊田恵美旦那(夫)のDV疑惑の真相は?
“ミセス京都”市議を夫告発 人格攻撃の泥仕合に…(テレビ朝日系(ANN)) https://t.co/7WH0dpN8ow pic.twitter.com/Ze5TB5OkED
— (YAHOOニュース) (@PayPayNews) December 10, 2021
上記の朝日NEWSを参考に見てみると豊田貴志さんは豊田恵美さんが殴りかかってきたということがあったようです。
「離婚に向けて、事務的な話をしている時に、本人が激高して『仕事もせんと』ということで、殴り掛かってきました」
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/9efe4863231dfa6e7403812630d27adf6f2ba321
これに関して豊田貴志さんは診断書もあり、警察に届けも題していると言っています。
これに対し、豊田恵美さんも自身が暴力を受けていたことを証言しています。
(貴志氏は)感情が高ぶると、暴力を振るうこともあり、貴志氏には恐怖心を持っておりました」
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/9efe4863231dfa6e7403812630d27adf6f2ba321
豊田貴志さんの休業証明書も高圧的な態度で迫られた為、ダメと分かっていながらも書いてしまったと会見で言っていました。
このように双方にDVされたという証言がありますが、現状診断書と警察への被害届をだしている豊田貴志さんの方が、客観的にみると信憑性がありますね。
真実はまだ明確にわかってはいませんが、目論見としてはこれも裁判で勝つために豊田貴志さんがやっていることではないかと推察できます。
「これから離婚が進んでいくなかで、私はとにかく娘を守りたい一心でやってます。娘を彼女に渡して、本当に真っ当に育てられるとは思わないし」
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/9efe4863231dfa6e7403812630d27adf6f2ba321
豊田貴志さんは上記のようにも語っていたので、是が非でも娘さんの親権をとるために、DVがあったことや、不正受給について告発している可能性がありますね。
もしDVが認定されれば、娘さんと合うことも出来なくなるでしょうから、離婚後は完全に縁を切ろうと考えているのかもしれません。
ここで記事の途中ですがお知らせです。
関連記事をまとめてますので是非一緒にご覧ください↓
豊田恵美市議の学歴や経歴は?初代ミセス京都で美人すぎると話題に
まとめ
今回は「豊田恵美旦那(夫)の告発は娘の親権争いが原因?DV疑惑の真相は?」と題して
豊田恵美さんの旦那の豊田貴志さんが政務活動費の不正受給を告発した件についてお届けしました。
この件を見てみると、全ては娘さんの親権を勝ち取る為にやっていることのように思えますね。
しかし、裁判で勝つためとは言え、豊田恵美さんの政治生命含め徹底的に潰そうとしているので、夫婦中としては闇が深そうですね。
では最後までご覧いただきありがとうございました。
また別の記事でお会いしましょう!
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