報ステ党首討論で立花孝志外しで別スタジオの理由やネットの反応は?

スポンサーリンク








こんにちは!カポです!

衆議院解散が発表され、これから衆議院選が始まるということで、自民党総裁選に続き、新たな戦いが始まりますね。

すでにテレビを始めとしたメディアでは党首討論など行われているようで、各政党の政策についての見解や論争が巻き起こっています。

そんな中、報道ステーションで行われた党首討論で、「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で」の党首である立花孝志議員と、れいわ新選組の山本太郎議員だけ、別のスタジオでリモート出演したということでで話題になっています。

コロナ対策なのかなんのか?そういった説明もなく進行していった為、ネット上では「山本太郎、立花孝志外しだ」とざわついている様子です。

そこで今回は「報ステ党首討論で立花孝志外しで別スタジオの理由やネットの反応は?」と題して

報ステの党首討論で立花孝志議員はじめ、なぜ別スタジオだったのかの理由やネットの反応を見ていきたいと思います!

それでははりきっていきましょ~

スポンサーリンク

報ステ党首討論で立花孝志外しで別スタジオの理由は

テレ朝系で放送の報道ステーションで行われた、党首討論で各党の党首、代表が9人いるはずが、スタジオには自民党・岸田文雄総裁、公明党・山口那津男代表、立憲民主党・枝野幸夫代表、共産党・志位和夫委員長、国民民主党・玉木雄一郎代表の5人だけでした。

その他の4人は中継モニターでの参加となったようです。

日本維新の会の松井一郎代表は大阪からの中継だったのでわかるのですが、その他のれいわ新選組・山本太郎代表、社民党・福島美穂党首、NHKと裁判してる党弁護士法72条違反・立花孝志党首はテレ朝内の別スタジオにいたそうです。

別スタジオにした理由について、テレ朝は何も説明がないまま進行していましたが、ネット上では「スタジオで暴れそうだから」「討論を不利にするため」などと推測されています。

確かに、度々破天荒な行動が目立つ、方々です。

特に立花孝志党首はかなりぶっ飛んだことを言ったり、行動したりと有名ですから何をするかわからない可能性をはらんでいますよね(笑)

さらに立花孝志党首や山本太郎代表は喋りが立って議論がめちゃくちゃ強いイメージがあります。

議論だけで言ったら主要党の代表はかなわないと個人的に思います。

そういった平場での喋りの強さをどうにか出させないように、リモートでの出演という風にしたとも言われているようですね~

報ステ党首討論の立花孝志外しにネットの反応は?

ネット上では別スタジオで立花孝志党首らを中継にしたことに「立花孝志外しか?」というネット上の声が多く見られます。

ここからは報ステの党首討論でのネット上の反応を見ていきたいと思います!

こちらの方は司会者が適切に対応すれば、一部党首が別室から討論会に参加することに賛成とのこと。

しかし、報ステの討論会は対等に扱っていなかったとも言っていますね。

最終的には政党規模が違うから、ある程度それが適切とのこと。

どうやらある程度、規模の大きい政党が有利になることは適切であるとしつつも、本当にある程度なのかは、疑問が残っているようですね。

これは逆を言えば、司会者がある程度コントロールしやすくなるってことなですので、報ステがやりたいように調節できますよね~

 

この方はリモートについてというよりも、話の振り方が良くなかったといったご意見。

実際に各政党によって話す回数が違っており、それはちょっと不公平ではないかと思いますね。

こういったところからも報ステがどちらに寄っているのかが、明るみになり後々批判の対象とされてしまうと思うのですが・・・

やり方があからさますぎて流石に気づきますよね(笑)

 

こちらの方は、ただただ酷かった、公平性なし。とかなり辛辣なご意見ですね。

確かに各政党の考え方の比較が出来ているかは疑問ですね~

何の為に党首を集めたのか意味不明とも(笑)

まあ理由としては推している政党をよく見せる為で、それ以外は引き立て役くらいに思っているかもしれませんね(笑)

 まとめ

今回は「報ステ党首討論で立花孝志外しで別スタジオの理由やネットの反応は?」と題して

報ステの党首討論で立花孝志党首らが別スタジオでのリモート中継だった理由やネットの反応をまとめてみました。

やはり報ステの党首討論は公平性にかけているという意見が多かったですね。

昨今のテレビの党首討論は討論するのは建前で、テレビ局が推している政党をよく見せるプロモーション的な感じになってませんかね(笑)

どの番組の討論を見てもどこか寄ってしまっている気がします。

皆さんはどう思いますか?

では最後までご覧いただきありがとうございました!

また次回の記事でお会いしましょう!

さよなら~!

スポンサーリンク








コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です