浜田恵マネージャーは実在している?優木紗里の自作自演なのかネットの意見が気になる!

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こんにちは!カポです!

プロ野球好きで阪神タイガースのファンとして有名なグラビアアイドルの優木紗里さんの巨人軍選手に対する批判的な発言が炎上しています。

すでに謝罪しているものの、炎上は収まらず未だにかなり盛り上がっている様子です。

そして、そんな炎上の最中、専属マネージャーである浜田恵さんという方を解雇しました。

なんでも、一連の炎上ツイートはこの専属マネージャー浜田恵さんという方が行ったことで、本人のいにそぐわないことだったようです。

ネット上ではこの件が本当なのか物議を醸しています。

そこで今回は「浜田恵マネージャーは実在している?優木紗里の自作自演なのかネットの意見が気になる!」と題して

浜田恵マネージャーは実在しているのか?それとも優木紗里さんの自作自演なのか?ネットの意見を見ていきたいと思います!

それでははりきっていきましょ~




 

浜田恵マネージャーは実在しているかそれとも優木紗里の自作自演?

上記ツイートによると優木紗里さんの一連の炎上ツイートはマネージャーの浜田恵さんなる方が、勝手にやったことみたいですね。

その証拠として浜田恵さんが送ったとされるメッセージスクショを追加で添えて、それを証拠と言っているようです。

今回の件は被害状況を今も調査中で、優木紗里さんは浜田恵さんに対して、刑事告訴を考えているようです。

しかし、突然出てきた浜田恵マネージャーにネット上では本当にいるのか?という声が多々上がっているようです。

違和感を感じる点としては

  • 謝っても炎上が収まらないタイミングでの、浜田恵マネージャー解雇ツイート
  • 刑事告訴として訴えると言っていること

この2点が気になるところですよね。

仮に浜田恵マネージャーが炎上したツイートを勝手にしていた場合、優木紗里さんは謝罪の前に浜田恵マネージャーがやりましたと言う事が自然な気はします。

そうすれば、すぐに収まりそうに思いますし。

このことから謝罪ツイートをしても収まらない、ことから架空の浜田恵マネージャーという人物にすべての罪を被せて鎮火しようと考えたという可能性。

さらに優木紗里さんはフリーで活動しているので、事務所などに確認のしようがなく、事実を確認することは不可能に近いですからね~

そして、次に刑事告訴すると言っていることです。

この件、真実だとしても、よくて民事裁判じゃないですかね?と単純に思ったりします。

法律にそこまで詳しいわけではないですが、刑事裁判になりえる事案なのでしょうか?そこに疑問が残るところです。

浜田恵マネージャーに関するネットの反応は?

こちらの方は、事務所もないから調べようがないし、浜田恵なんていないだろとのことです。

確かに、画像も合成できますし、事務所がないので在籍確認も取れないという状況ですからそう思ってしまうのも仕方ない気がしますね~

もっとどういう経緯でマネージャーとして雇っているのかを教えてほしいですね。

フリーで活動していても、マネージャーや秘書などの派遣会社から派遣されている方なら在籍確認が取れそうなものですし、そのあたりはっきりしないと疑念は拭いきれませんよね~

 

この方はなにか炎上する事があれば、浜田恵さんを使わせて頂きますとのこと(笑)

やはりこの方も、浜田恵さんは架空の人物だと推測しているようですね。

炎上から逃げる為に、エグい方法使っていること若干呆れ気味ですw

 

こちらの方は仮に浜田恵マネージャーが実在していたとして、優木紗里さんのアカウントで選手を貶めるようなツイートをする理由がないとのこです。

確かに、グラビアやアイドルの方はマネージャーが本人アカウントで仕事関係や告知のツイートすることは例としてよくあると思いますが、私的なツイートをすることはありませんよね。

 

その他にも浜田恵さんが架空の存在だとしてツイートしている方が多く見られました。

というか、半ばおもしろネタとして取り扱われていますね(笑)

まとめ

今回は「浜田恵マネージャーは実在している?優木紗里の自作自演なのかネットの意見が気になる!」と題して

優木紗里さんの巨人軍選手に対するツイートが炎上した件で、一連の炎上ツイートをしたのが、専属マネージャーの浜田恵さんであるということが、本当なのか?

それとも自作自演なのか?ネットの意見などを見ていきました。

フリーで活動している優木紗里さんが、どんな経緯でマネージャーを雇っているのかは確認のしようがないので、浜田恵さんなる人物が実在するかはわかりません。

今のところ、証拠としてはメッセージ画像だけですしね(笑)

本当だったら優木紗里さんマジで気の毒なんですけども、現状ネットの多くの方は信じていない方のほうが多いようです。

自体収集のためにも、さらなる証拠の提示が必要となるかもしれません。

では最後までご覧いただきありがとうございました!

また次回の記事でお会いしましょう!

さよなら~!

 

 

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