山口那津男が対中非難決議を阻止する理由は?中国共産党の代弁者と言われている?

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こんにちは!カポです!

もうすぐ衆議院選が始まりますが、どんな展開になるのか楽しみですね。

上手くいけば岸田文雄総裁が岸田文雄総理大臣となるわけです!

頑張ってほしいですね。

自民党と対をなし注目されるのが野党の公明党です。

今回はその代表である「山口那津男が対中非難決議を阻止する理由は?中国共産党の代弁者と言われている?」と題して

公明党代表の山口那津男氏について、対中非難決議を阻止する理由や中国共産党の代弁者と言われることについてお届けします!

それでははりきっていってみましょ~!

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山口那津男が対中非難決議を阻止する理由は?

山口那津男氏が対中非難決議を阻止しようとする理由

それはやはり、中国共産党との繋がりが強く、国益の為には中国と協調の姿勢をとることが重要と考えているからです。

中国若手企業支援に勢力的だったり、中国の序列の高い議員と会談を頻繁に行っていたり

中国共産党創建100周年の際には謝意を示したりと

垣間見えるところはこれまでもありました。

そして、度々中国への制裁などに関する話が出た際には協調し平和に行くべきと否定をしています。

山口那津男は中国共産党の代弁者と言われている?

山口那津男氏はウイグル自治区の人権問題に関しての対中非難決議に対して難色を示しています。

公明党といえば人権には重きを置いている政党だと思いますがそこにまず違和感を感じますね。

高市早苗政調会長が中国警戒の為、敵基地攻撃能力の保有を訴えた際にも難色を示していたようですね。

こういった行動すべてが中国が日本に言いたい事、やってほしくないことを代弁しているかの如く動いています。

そういったところが中国共産党の代弁者と言われる理由かもしれませんね。

まとめ

今回は「山口那津男が対中非難決議を阻止する理由は?中国共産党の代弁者と言われている?」と題して公明党の山口那津男氏について

対中非難決議を阻止する理由や中国共産党の代弁者と言われることをお届けしました。

日本のことを考えて中国と仲良くしとこうよ!というのが山口那津男氏の心情のようですね。

それだけですかね?

では最後までお読みいただきありがとうございました。

また次回の記事でお会いしましょう!

さよなら~!

 

 

 

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