錦鯉長谷川の若い頃はホストでイケメンだった!当時の人気や源氏名は?

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こんにちはカポです!

先日行われたM-1グランプリ2021で見事優勝をしたお笑いコンビ錦鯉が話題となっていますね。

M-1優勝を機に沢山の仕事が舞い込んでいるようで、連日テレビで見ない日はないくらいです。

ボケ担当の長谷川まさのりさんは、芸歴26年で現在50歳M-1ファイナリストの中では最年長ということでも注目されていましたね。

そんな長谷川さんは実は若い頃はかなりのイケメンでホストをしていたようです。

今回は「錦鯉長谷川の若い頃はホストでイケメンだった!当時の人気や源氏名は?」と題して

錦鯉長谷川さんのイケメンでモテモテだったと噂のホストをやっていた若い頃についてお届けしす。

それでは、はりきっていってみましょ~




錦鯉長谷川の若い頃はホストでイケメンだった!

上記ツイートでも仰っていますが、長谷川さんは20歳のころホストのバイトをしていました。

「椅子に座って女の子とお酒を飲んでお金がもらえるって最高じゃないか」と少し浅はかな気持ちでやっていたようです。

そしてホストをやっていたという若い頃の写真がこちらです。

かなりかっこよくないですか?

今の雰囲気とは全く違い、髪もふさふさでとても好青年のイケメンですよね。



錦鯉長谷川のホスト時代の人気や源氏名は?

北海道テレビの「ユメミルひろば」という番組で錦鯉のお二人が過去のアルバイトについて話していました。

その中で長谷川さんはホスト時代のことにも言及していました。

当時の源氏名は「マツモトキヨシ」という名前でホストをしていたようです。

由来は、「キヨシ」という名前がいいと店長に相談した際に「じゃあ、マツモトキヨシだ」と言われたことから決まったそうです。

長谷川さんは自己紹介するたびにすべっていて辛かったと当時を振り返っています(笑)

そして、気になる人気についてですが、そこまで人気ではなかったと仰っています。

時給と指名で給料が決まっていたようですが、そこまでいい成績は残せなかったようですね。

まとめ

今回は「錦鯉長谷川の若い頃はホストでイケメンだった!当時の人気や源氏名は?」と題して

錦鯉の長谷川の若い頃についてお届けしました。

今の雰囲気からはホストをやっていたというのはなかなか信じられませんが、若い頃を見ると結構なイケメンでホストしてても可笑しくないですよね。

しかし源氏名が「マツモトキヨシ」というのには笑ってしまいました(笑)

では最後までお読みいただきありがとうございました。

また別の記事でお会いしましょう。

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