牛宮城本間儀彦が新たな問題点を指摘!このままだと破綻確実と断言

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こんにちはカポです!

今や宮迫博之さんだけのプロジェクトとなってしまった牛宮城ですが、最近は「牛宮城再生プロジェクト」としてオープンに向け経緯をドキュメンタリー風に動画にしてくれていますね。

毎週どういった状況がわかり、少しづつでも前に進む姿はとても見ていて応援したくなります。

そんな牛宮城の動画がまた更新されましたが、どうやら新たな協力者の指摘により、新たな問題点が浮き彫りになってきています。

そこで今回は「牛宮城本間儀彦が新たな問題点を指摘!このままだと破綻確実と断言」と題して

新しい協力者の本間儀彦氏が指摘した新たな問題についてお届けしていきます。

それでははりきっていってみましょ~



牛宮城本間儀彦が新たな問題点を指摘!

12月7日に牛宮城に関する動画が更新されました。

今回の動画には以前から協力者に加わった、大将軍のオーナーの本田大輝さんとSAKURA株式会社の本間儀彦さんが新たに加わり店舗に視察に行く動画でした。

新しく加わった本間儀彦さんですが、調べてみると、今までファッションから飲食まで幅広い事業に関わり成功させてきた経営のプロの方でした。

そんな、焼肉店のプロと経営のプロが牛宮城の視察を行ったのですが、新たな問題点がた多々出てきました。

高級店というコンセプトでやっていく上で、店の備品の配置、入り口の雰囲気の作り方、厨房などが見ないようにするなどなど

細かな点が雑になっていて詰められていないことを指摘されていました。

特に印象的だったのは「お客さんが入って15秒で心を掴む」 とという点です。

お店の世界観をしっかりと作って、入り口から入った瞬間に魅了できるような店作りをしないといけないと指摘されていました。

本間儀彦がこのままだと破綻確実と断言

視察が終わった後、全員で話し会いを行うシーンが有りました。

そこで、宮迫さんは「オープンを12月末に予定している」と話したのですが、本田大輝さん、本間儀彦さん双方ともそれは難しいとの意見でした。

さらに本間儀彦さんは、今回出てきた改善点は本来であれば、もっと最初の段階から詰めていくことだったはずだと指摘しました。

今まで放置していた問題が多々ある状態で、オープンできるわないと「事業を舐めてます」とかなり厳しい言葉を掛けていました。

前回の試食会のように失敗することは許されないとして、「12月開店は100%無理だ」「絶対失敗する」と破綻する事を断言しました。

そんな甘い見立てでは経営を手伝うことは出来ないとみなしすることを宮迫さんに強く勧めていました。

本気で協力しようとしているが故の厳しい言葉ですね。

しかし、だから逆に信用できる。

成功への道筋は見えてきていると言えますね!

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まとめ

今回は「牛宮城本間儀彦が新たな問題点を指摘!このままだと破綻確実と断言」と題して

牛宮城再生プロジェクトの動画で明るみになった、新たな問題点などをお届けしました。

本間儀彦さんかなり厳しい言葉でしたが、本気で取り組んでいるからこそですよね。

これだけ厳しく言ってくれる協力者がいれば、きっと牛宮城は成功できるはず!

オープン日はまた延期となりそうですが、首を長くして待っていましょう。

では最後までご覧いただきありがとうございました。

また別の記事でお会いしましょう!

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